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名古屋市の中部電力 MIRAI TOWERで天空のお月見は11/1から17時開始|11/15まで、入場料は大人1,800円

中部電力 MIRAI TOWERの地上90m屋内展望台「スカイデッキ」で開かれている「NAKED 天空のお月見 2026」は、11/1(日)から夜間の開始が17:00になり、11/15(日)まで続きます。入場料は大人(高校生以上)1,800円、小人(小・中学生)800円で、夜間はこの料金になり割引の対象外です(中部電力 MIRAI TOWERの公式案内、2026年10月25日確認)。

先に答え:10/31(土)までの夜間営業は17:30〜21:00で、11/1(日)から11/15(日)までは17:00〜21:00に早まります。どちらも土曜は21:40までです。日中の通常営業が終わってから夜間営業が始まるまでは、展望台に入れません。

対象:夜景とプロジェクションマッピングを見たい人、栄・久屋大通で夜に出かける人

今どうすればよいか:チケットは中部電力 MIRAI TOWER 1階のチケットカウンターで買います。映像は日没後に展望台の窓面に映し出されると公式に書かれています

最終確認:2026年10月25日(MIRAI TOWER公式サイトと名古屋コンシェルジュで確認)

確認済み:会期・夜間営業時間・入場料・割引の扱い・日中と夜間の入場の決まり・チケット売り場・行き方(公式)

まだ確認できていないこと:映像が映り始める具体的な時刻、混み合う時間帯、チケットを事前に買える方法(公式には書かれていません)

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期間と夜間営業時間(公式)

  • 会期:9/14(月)〜11/15(日)。夜間のみの開催です
  • 9/14〜10/4:18:00〜21:00(終了済み)
  • 10/5(月)〜10/31(土):17:30〜21:00
  • 11/1(日)〜11/15(日):17:00〜21:00
  • 土曜日は21:40閉館(どの期間も)
  • 会場:地上90mの屋内展望台「スカイデッキ」

日中の通常の展望営業が終わってから、夜間の営業が始まるまでの間は、展望台に入場できません(公式)。夕方に着いても、夜間営業の開始時刻まで入れない点に気をつけます。

料金とチケット

  • 大人(高校生以上)1名1,800円、小人(小・中学生)1名800円、小学生未満は無料
  • 会期中、夜間の展望台入場料は上のイベント料金です。夜間は割引対象外です
  • チケットは、中部電力 MIRAI TOWER 1階のチケットカウンターで買います

どんな催しか

展望台の窓一面にプロジェクションマッピングを映し出し、360度に広がる名古屋の夜景とデジタルアートを重ねる、お月見がテーマの催しです。映像では、青々とした木々が色づいて黄金色のイチョウに移ろい、やがて満月が浮かぶススキ野原が広がり、月明かりが名古屋の街をやさしく照らす景色が描かれます。映像は日没後に窓面に映し出されます。企画・演出は、クリエイティブカンパニーのNAKED, INC.です(公式)。

行き方・問い合わせ

  • 地下鉄東山線・名城線の栄駅の3番出口か4番出口から、徒歩3分
  • 地下鉄桜通線・名城線の久屋大通駅の南改札・4B出口から、すぐ
  • 問い合わせ:中部電力 MIRAI TOWER 052-971-8546(名古屋コンシェルジュに載っている連絡先)

で、どう動けばよいか

11/1以降は開始が17:00に早まります。10/31までに行く人は17:30、11/1以降に行く人は17:00が夜間営業の開始です。夕方に着いても、開始時刻の前は入れないので、時間に合わせて1階のチケットカウンターへ行く形になります。土曜は21:40までで、ほかの日より40分長く開いています。これは公式の時刻から私たちが整理した目安で、混雑を予想するものではありません。

情報源

確認日:2026年10月25日。名古屋市の催しの情報は、名古屋イベントナビの名古屋市のカテゴリにもまとめていきます。アイキャッチ:AIで作成したイメージ

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