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名古屋市の東谷山フルーツパークで秋のフルーツフェア11/7-8|期間中は駐車場が有料、ふれあい動物園は8日

名古屋市東谷山フルーツパークは、2026年11月7日(土)・8日(日)に「秋のフルーツフェア」を開きます。時間は9:00〜16:30で、秋のくだものの収穫体験やワークショップ、クラフトマーケット、ステージパフォーマンス、くだものの即売会があり、8日にはふれあい動物園も来ます。イベント期間中は駐車場が有料になります(東谷山フルーツパークの公式サイトと名古屋コンシェルジュ、2026年10月24日確認)。

先に答え:車で行く人は、イベント期間中の駐車場が有料になる点に気をつけてください。料金の金額は、公式サイトにも名古屋コンシェルジュにも書かれていません。ふれあい動物園は8日(日)だけです。

対象:子ども連れの家族、くだものの収穫や買い物を楽しみたい人

今どうすればよいか:天候や社会情勢により、イベントの中止や内容変更が出る場合があると公式に書かれています。行く前に公式サイトを見ます

最終確認:2026年10月24日(東谷山フルーツパークの公式サイトと名古屋コンシェルジュで確認)

確認済み:開催日・時間・イベントの種類・駐車場が有料になること・世界の熱帯果樹温室の観覧料・アクセス(公式)

まだ確認できていないこと:収穫体験の料金と申込方法、駐車場の金額、ステージの出演者と時刻、混み合う時間帯(公式には書かれていません。チラシで確認できる可能性があります)

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基本情報

  • 日時:11/7(土)・11/8(日)9:00〜16:30
  • 場所:東谷山フルーツパーク園内(名古屋市)
  • 内容:秋のくだものの収穫体験、ワークショップ、クラフトマーケット、ステージパフォーマンス、秋のくだものの即売会。8日はふれあい動物園もあります
  • 問い合わせ:名古屋市東谷山フルーツパーク事務所 052-736-3344(名古屋コンシェルジュに載っている連絡先)

園は、市内でいちばん高い山の東谷山(198m)のふもとにある多目的農業公園です。モモ・ナシ・リンゴ・ブルーベリーなど17種類の果樹園があり、約1000本の果樹が育てられています(名古屋コンシェルジュ)。

車で行く人の注意

公式サイトの「季節のイベント」には、秋のフルーツフェアの開催期間(11/7・11/8)のあとに、「イベント期間中は駐車場が有料となりますのでご注意ください」と書かれています。金額の記載は見つからなかったので、行く前に公式サイトで確かめてください。

電車・バスで行く人

  • JR中央線・愛知環状鉄道の高蔵寺駅で降り、南口から徒歩25分
  • ゆとりーとラインの高蔵寺行き「東谷橋」バス停で降り、徒歩15分
  • 市バスの東谷山フルーツパーク行きは、終点で降りて徒歩13分

世界の熱帯果樹温室に入るなら

温室の観覧時間は9:00〜16:30(入館は16:00まで)、観覧料は大人450円、中学生以下は無料、名古屋市内在住の65歳以上は150円です(公式サイト)。温室には、バナナ、パパイア、ココヤシなど104品種・282本の熱帯果樹・亜熱帯果樹が植えられています。園内では、東谷山散策路が8/8から利用再開になっています(公式のお知らせ)。

で、どう動けばよいか

公共交通で行く人は、高蔵寺駅から徒歩25分、バスを使っても停留所から徒歩13〜15分かかるため、歩く時間を見込んで出ることになります。車で行く人は、期間中の駐車場が有料で、金額は書かれていないことを頭に入れておきます。ふれあい動物園を目当てにする人は、8日(日)に行く形です。これは公式の情報から私たちが整理した目安で、混雑を予想するものではありません。

情報源

確認日:2026年10月24日。名古屋市の催しの情報は、名古屋イベントナビの名古屋市のカテゴリにもまとめていきます。アイキャッチ:AIで作成したイメージ

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