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名古屋市の松坂屋名古屋店で愛知ファクトリー×ファッションデザイナーズWEEK 10/21-27|常滑焼ボタンの体験は500円、先着50名

松坂屋名古屋店の本館4階イベントスペースで、2026年10月21日(水)〜27日(火)に「愛知ファクトリー×次世代ファッションデザイナーズWEEK」が開かれます。観覧は無料で、常滑焼のボタンを選んで服に付け替えるワークショップは参加費500円・会期中の先着50名、織耳のミニマフラー作りは3,800円(10/21〜24)です(松坂屋名古屋店の公式ページ、2026年10月19日確認)。

先に答え:展示を見るだけなら無料で、期間中は無休です。常滑焼ボタンのワークショップ(約15分)は会場で随時受付で、定員は会期中の合計で先着50名です。織耳のマフラー作りは事前予約が優先で、各回先着4名です。

対象:愛知の織物や焼きものに興味がある人、栄の松坂屋に買い物で行く予定の人、手を動かす体験を探している人

行く前に確かめること:常滑焼ボタンの体験は、ボタンを付けたい服を持って行くこと。ボタンは1人1個までで、色や形は在庫によっては希望に添えない場合があります。本館4階は20:00閉店です

最終確認:2026年10月19日(松坂屋名古屋店の公式ページと名古屋コンシェルジュで確認)

確認済み:開催日・会場・料金・ワークショップの時間・定員・申込方法・販売品の値段(公式)

まだ確認できていないこと:混み合う時間帯、定員(先着50名)に達する日、マフラー作りの空席状況(公式には書かれていません)

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基本情報

  • 日程:10/21(水)〜10/27(火)、期間中無休
  • 会場:松坂屋名古屋店 本館4階イベントスペース。営業時間は10:00〜20:00で、本館4階は20:00閉店です(各館4階以上のフロアは19:00まで)
  • 観覧:無料。物販とワークショップは有料です
  • 行き方:地下鉄名城線の矢場町駅の地下通路に直結(5・6番出口)、栄駅16番出口から南へ徒歩5分

3人のデザイナーと内容

  • 知多木綿×常滑焼×梅宮 青さん(在廊予定は10/21〜27):知多木綿と常滑焼のボタンを組み合わせたコートの展示。会場では常滑焼ボタンのアクセサリーも販売します(1点5,000円・9点限り、1点3,000円・6点限り)
  • 瀬戸焼×堀川 和紗さん(在廊予定は10/25・26):瀬戸焼と越前和紙を組み合わせたアートピースの展示。瀬戸焼のペンダントを販売します(1点3,500円・5点限り)
  • 尾州織物×山田 菜々葉さん(在廊予定は10/21〜24):尾州の毛織工場で生まれる「織耳」を使ったミニマフラー作りのワークショップ

販売品は、大丸松坂屋のポイント付与や各種ご優待の対象外とされています。在廊の予定は変更になる場合があり、最新情報は公式ページに出ます。

ワークショップの申込み

  • 常滑焼ボタンで、いつもの服をアレンジ:10/21〜27、参加費500円(税込)、所要約15分。会場で随時受付し、同時に2名まで利用できます。定員は会期中の合計で先着50名で、ボタンは6つの形と朱・灰・黒の3色、全18種類から1つ選びます。針やはさみを使うので、子どもは保護者の付き添いが必要です
  • 尾州の織耳で編むミニマフラー作り:10/21〜24の各日11:00〜12:00(10:50受付開始)と14:00〜15:00(13:50受付開始)。参加費3,800円(税込)、事前予約優先で各回先着4名です。申込みは公式ページにあるPeatixから行います

マフラー作りは、空席がある場合に限り、会場で当日の各回先着順でも申し込めるとされています(名古屋コンシェルジュの案内)。

で、どう動けばよいか

常滑焼ボタンの体験は、ボタンを付け替えたい服を持って行く必要があり、定員が先着50名なので、会期の前半に行くほうが選べる色や形が残りやすいと考えられます。これは公式の定員から私たちが見積もった目安で、残数の情報ではありません。マフラー作りに参加したい人は、10/24までの回から、先にPeatixで空きを確かめてください。

問い合わせ先

松坂屋名古屋店 050-1782-7000。名古屋市の催しの情報は、名古屋イベントナビの名古屋市のカテゴリにもまとめていきます。

情報源

確認日:2026年10月19日。アイキャッチ:AIで作成したイメージ

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